ルーティンから
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筋トレ記録アプリ · Android
こだわりの条件を
素早く記録
FREEは記録の自由さ。無料のFreeプランも用意します。
Android版 · 公開準備中
前回の重量・回数から始め、変わったところを調整してセットを記録。
選ぶ → 開始
2タップ
かざす → 開始
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NFC対応端末・ロック解除・登録済みタグが必要です。記録中のワークアウトがある場合は、新しく始めず、そのワークアウトを表示します。
記録項目は種目ごとに自由に
これまでメモ欄にだけ残せていた項目が記録できる
項目名・単位・選択肢も、自分で設定
アプリ画面・サンプルデータ
種目に合わせた自由に組み合わせが可能
家の近くのジムA
独自項目・マシン設定はPro。過去の値はFreeで閲覧可
アプリ画面・サンプルデータ
kg / lbもテーマカラーも自分仕様に
独自項目・マシン設定はPro
表計算・書き出したファイル・メモは、対応するRENMA形式へ変換すれば取り込み可能
※変換はご自身が使用可能なAIをご使用ください
任意のCSVをそのまま取り込む機能ではありません。対応範囲・プランの利用枠があります。元の記録は保管してください。
移行手順を見る →RENMAで復元するためのバックアップ。Restoreは復元の操作で、Bridgeの追加取り込みとは異なります。
持ち出す内容を選び、CSV・JSONで書き出す。Backup・Restore・ExportはFreeで使えます。保存先は自分で選べます。
種目の推移を履歴・グラフで可視化
Proならカスタム項目を用いた相関分析も可能
自分の項目の作成・記録と分析は Pro / Lifetime。Freeでも過去の独自項目の値は履歴で見返せます。
アプリが決めた欄にトレーニングを合わせる必要はありません
シートの高さも下ろす秒数も、残したいなら残せます
積み上げた記録はアプリのものではありません
期間の制限なく見返せます。いつでも書き出せます。
ジムの時間はトレーニングのためのもの。記録もすぐ終わるようにします。
トレーニーの集中を妨げる広告は置きません。
RIS Works · RENMA 開発者
種目もルーティンも作成数制限なし
何年前の記録だろうと見返せる
さらに自分仕様にするなら
Freeプランのすべてに加えて
LifetimeはProと同じ機能を買い切りで。
Proをやめても履歴は見返せて書き出せます。独自項目の新しい値の入力・分析はProが必要です。
購入方法・地域別価格・試用条件は公開時にGoogle Playとアプリ内でご案内します。
重量・回数・時間などの基本的な記録、左右別の記録、履歴の確認、基本的な分析を使えます。種目やルーティンの作成数に制限はありません。記録の書き出しとバックアップ・復元も無料です。
自分で項目を追加するカスタム項目や、ジム・マシンの設定には、ProまたはLifetimeが必要です。初回の14日間は無料で試せます。
使える機能は同じです。Proは月額・年額の定期購入、Lifetimeは一度の支払いで利用する買い切りプランです。どちらもカスタム項目、ジム・マシンの設定、回数制限のないBridge取り込みを使えます。料金はアプリの購入画面で確認できます。
いいえ。初回の14日間の無料体験が終わると、無料プランになります。有料プランを自分で購入しない限り、料金はかかりません。無料体験を終えるための解約手続きも不要です。
利用期間が終わっても、過去の記録は残ります。カスタム項目の値やマシンの情報も、履歴で確認し、書き出せます。無料で使える基本項目の記録も続けられます。
カスタム項目の作成・編集、新しい値の入力・変更と分析、ジム・マシンの設定・選択には、ProまたはLifetimeが必要です。
他のアプリやスプレッドシートの記録を取り込むには、RENMA形式に変換する必要があります。元のファイルをそのまま取り込むことはできません。外部AIを使って変換することもできます。
移せる範囲は、元のデータに含まれる情報によって異なります。変換後は、取り込み前の確認画面で内容を確認してください。
記録は、お使いのスマートフォン内に保存されます。トレーニングの記録をRENMAのサーバーに自動送信することはありません。
外部AIやほかのサービスに渡す場合は、自分でファイルを書き出して共有します。大切な記録は、端末の外にもバックアップを保存してください。
はい。古い端末でRENMAのバックアップを書き出し、新しいAndroid端末のRENMAで復元します。バックアップファイルは、古い端末を手放す前に、別の端末や自分のストレージへ保存してください。
ProやLifetimeの購入情報は、記録とは別に、購入したGoogleアカウントで復元します。
はい。CSVやJSONなどで書き出せます。無料プランでも、過去のカスタム項目の値を含む記録を持ち出せます。
表計算やほかのサービスで使うための書き出しと、RENMAに戻すためのバックアップは用途が異なります。機種変更や故障への備えには、バックアップを保存してください。
いいえ。種目やルーティンの設定も、毎回の記録も、RENMAだけで行えます。外部AIは、過去の記録の変換や、設定をまとめて作るときに使える選択肢です。RENMAにAIチャットが内蔵されているわけではありません。
まずは基本項目だけで始められます。必要になった項目を後から追加し、ルーティンにまとめておけば、次回は選んで使えます。
記録中は、数値欄の横の±や、数字をスクロールして選ぶ入力も使えます。毎回すべての数字をキーボードで打ち直す必要はありません。
はい。NFCタグがなくても、アプリからルーティンを選んで記録できます。NFCは、登録したタグにスマートフォンをかざしてルーティンを開くための、任意の機能です。NFC機能自体は無料で使えます。
現在、iPhone版は提供していません。RENMAはAndroid向けに開発しており、Android版は公開準備中です。iPhone版の提供時期は未定です。
筋トレ記録アプリ · RENMA
The athlete decides.
Android版 · 公開準備中