測定した日と値を保存する
「その他」から体重を開き、日付と測定値を追加します。入力した値は編集・削除もできます。測定した日の値を残すと、一覧とグラフで推移を追えます。
画像を拡大記録で使う流れ
体重を開く
「その他」から体重へ進み、追加を選びます。
日付と値を入れる
測った日を選び、表示単位を見て数値を入力します。
保存して推移を見る
保存した日の点や一覧を見ます。誤入力があれば対象を開き、編集または削除します。
ケース:一回の値より、同じ条件の流れを見る
朝の測定を続け、週ごとの流れとトレーニングの実施日を見返す。測定する時間や服装が違えば数字も変わるため、自分の測り方をそろえると記録を読みやすくなります。
自重種目の加重とは別の記録
体重を登録しただけで、自重種目の追加重量へ自動で足されるわけではありません。懸垂の加重・補助は、その種目の記録欄へ残します。体重と使用重量を取り違えずに読みます。
端末を替えるときはバックアップへ
体重も残したい場合は、通常CSVやBridgeの移行ファイルと完全なバックアップを区別します。復元後は代表的な日付と測定値を見ます。体重の記録はFreeで利用できます。
関連する使い方
画面は操作説明用の記録です。
更新:2026年10月27日


