操作手順
標準値と下書き
いつも使う重量・回数や重量刻みを設定すると、入力の出発点をそろえられます。これは完了した実績を作る設定ではありません。種目編集の途中で離れた場合は、次回の下書き再開と正式保存を区別します。
使わない種目はアーカイブ
しばらく使わない種目は、履歴を消す代わりにアーカイブできます。新しく選ぶ一覧から整理し、必要になったら復帰します。過去の記録を残したまま整理したいときに使います。
ケース:器具が変わったときの分け方
同じ重量×回数型で器具だけ違うなら、マシンの登録で区別。重量×時間へ記録方法自体を変えたいなら、別の種目を作成。記録型をそろえ、器具はマシンの設定で分けると、分析でも同じ種目を追いやすくなります。
関連する機能
画面は操作説明用の記録です。
更新:2026年10月27日




